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      <title>こんがりダイアリー</title>
      <link>http://synergetik-therapie.info/</link>
      <description>めざせ！おいしそうな焼き色！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>海の境界線　6</title>
         <description>こうしたさまざまな主張の裏側にある根拠を調べていくと、おもしろいことがわかります。


たとえば、中国が島々を占有するにあたって、北京は、そこに気象観測所を設置するという名目をつけました。


また、マレーシアは、その地域を観光化することに大いなる熱意を傾けることで、そのいくつかの島々の占有を、当然のこととしていました。


他方、フィリピンは、もっぱら「環境保護」にやっきになりました。


結局どの国も、この領域の石油が潜在的な役割を果たしていることには、触れようとしなかったのです。


これらの国すべてが満足する方法などあるはずもないのですが、交渉を避けていては問題がこじれる
ばかりであると考えた各国は、非公式に会合をもつようになりました。


そして、スプラットリーだけではなく、他のアジアの群島も考慮に入れることで、問題解決の糸口を見いだそうとしたのです。


しかし、他の群島も同じように問題をかかえていました。


たとえば、スプラットリーの北方にあるパラセル諸島(西沙諸島)をめぐって、中国とベトナムは争い合いました。


中国は、東シナ海にある尖閣諸島をも、日本と台湾がその権利を主張しているにもかかわらず、占有しようとしていました。


これらの地域でも、やはり潜在的な石油の有無が、地震学調査を通して問われていたのです。

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         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 12:46:31 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>海の境界線　5</title>
         <description>これらの国々の間で問題となっていたことがらのうちでも特に、石油に関する問題は、紛争に発展する危機をはらんでいました。


1988年中国軍が「ベトナムの」ものとされる群島に上陸した際、ベトナム側と衝突しました。


この紛争は短かったものの、ベトナムの監視船が2隻沈み、多数の死者を出しました。


当時、およそ7つの島々を所有していた中国は、スプラットリー諸島に関しては、鉄のような意思をもっており、繰り返し「反駁不可能(絶対的)な主権」を強調しました。


他の国々は、中国のこうした動向を懸念してはいましたが、譲歩しようとはしませんでした。


台湾も、スプラットリー全域の権利を主張している国の1つで、所有している島はそのうちの1つだけでありましたが、1950年代からずっとそこに居続けていました。


中国の大敵であるベトナムは、およそ20の岩礁と島々に軍を駐屯させていましたが、マレーシア、フィリピン（2国とも各々の小島に軍隊を送り込んだ)と、この問題について話し合う意志があることを、両国に示していました。

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         <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 12:44:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>海の境界線　4</title>
         <description>悪いことに、石油を埋蔵している大陸棚のどの海域もが、国際的紛争の原因となる可能性を秘めた、あるいは、それがすでに起こってしまった地域でした。


国際司法裁判所の決定は、この状況の緩和にあまり役立つものではなかったのです。


北海に関しては有効であったかもしれませんが、法廷の定めた協定の多くは、当事国が最大限の分け前を得ることができるようにと各々の言い分を聞いているうちにかえって問題を紛糾させてしまいました。


ほどなく、石油の豊かな北海で発生した問題が、世界各地で続発するようになりました。


南シナ海のスプラットリー諸島(南沙諸島)は、33余りの島々と、400の暗礁や環礁から成っている、それまでどこからも注目を浴びたことなどなかった場所です。


スプラットリー諸島周辺の大陸棚が、石油についてどうやら有望らしいということがわかったとたん、事態は一変したのです。


突然、中国が、この諸島は太古より中国のもので「譲渡不可」な領域であると主張したのです。


そしてなんと、台湾とべトナムも同じことを言い始めたのです。


ほとんど時を同じくして、マレーシアとフィリピンも動き出しました。


両国は、ただ文書で主張するのみならず人工の小島をつくり上げ、それが海面から顔を見せているようにして、急ぎ軍隊を送り込むことまでしました。

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         <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 12:42:50 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>海の境界線　3</title>
         <description>数か月後の1969年末、北海で初めての油井が発見されました。


同時に、いくつかの井戸が掘られていたのですが、すべて空であったため、ここには石油など全然ないのではないか、という見方が大勢を占め始めていた時でした。


しかし、ノルウェー南方にあるエコフィスクという海域から、水深200メートルの地点で、信じられないような量の石油が出てきたのでした。


その後、毎月ほぼ1回のペースで、続々と新しい発見が重なるようになってからは、事態は急速に進行しました。


さいわいなことに、すべての境界線は、各国間で決着済でした。


もし北海周辺の国々が、石油のことを前もって知っており、富の分割を議論したとなると、ここにいたるまでには、はるかに長い時間を要したでしょう。


海洋法をめぐる事態は、しかしながら、けっして楽観できませんでした。


1970年代初頭のエネルギー(石油)危機は、それまでの安価な石油の時代を追いやってしまいました。


1バレル当たり1ドル以下だった価格が、10ドルにはね上がり、のちに20倍以上になってしまったのです。


結果として、海上油井の探求は、それまでになかったほど重要になりました。


沿岸諸国は、めぐり合わせがよければ、彼らの大陸棚が、金脈に匹敵するような価値があることに気づき始めました。

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         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 12:41:07 +0900</pubDate>
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         <title>海の境界線　2</title>
         <description>この3か国から代表が集まり、なんとか結論を出そうとしましたが、交渉ははかどりませんでした。


結局、彼らは、この問題をハーグの国際司法裁判所へ持ち込み、暗礁に乗り上げてしまった話し合いを解決しようとしました。


7か月後、法廷は答えを出します。


判決は、等距離分割が絶対的な取り決めではないというドイツの見方に、基本的には合意していました。


そして、沿岸の地形であるとか、対象となる大陸棚の地質学的構造などの要素も、考慮に入れるよう勧告しました。


また、ある一定の釣り合いを考えた、具体的な数値を割り出すべきであることも勧められました。


結局、ドイツは、オランダとデンマークを足し合わせた国土よりも、はるかに大きな国であり、海岸線が凹んでいるからなどという事実は、その海の宝を分けるのに、たいした妨げにはなりえなかったのです。


判決どおり、その後、すぐに3か国間で取り決めた境界線で、ドイツはより大きな分け前にありつくことができたのでした。

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         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 12:39:59 +0900</pubDate>
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         <title>海の境界線</title>
         <description>海の境界線をめぐって、世界各国で激しい論議が行われました。


しかし、なぜこうした問題が起こったかを理解するのに、それまでの取り決めをめぐる背景は考慮に入れられませんでした。


イギリスとの共通の中間線を検討するために、デンマークとオランダは、ドイツとの境界線を、両者の海岸線から等距離になるようにし、結果として、両国の取り分が、北海の大陸棚のなかでも、広大で豊かな海域に網を張ることができるような約定を取りつけようとしました。


しかしドイツは、もしもそれに合意してしまうと、ドイツの海岸線は、他の2国よりも凹んでいるために、ドイツの領域はほんのわずかなものとならざるをえず、あてにしていた資源を、みすみす譲らざるをえなくなることを悟ったのです。


等距離分割は、けっして絶対的な取り決めではないと、ボンでは反対の声が上がりました。


御多分にもれず、ドイツも海上油井に大きな期待をもっていた国でしたが、オランダとデンマークの提案は、それをまったく否定するものでした。

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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/06/post_20.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 12:35:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>えびとししとうの妙めもの</title>
         <description>●材料(2人分)
大正えび…8尾
塩、片栗粉…各適量
A[酒…小さじ1塩…ひとつまみ こしょう…少々]
片栗粉…小さじ1
ししとう…50g
にんにく(粗みじん切り)…小さじ1
油…大さじ3
酒、しょうゆ…各大さじ1

●作り方
１大正えびは背ワタを抜いて殻をむき、塩と片栗粉でもんでから流水で洗い流して水気をきる。

ボウルに入れてAの調味料を加え、手でもんでから片栗粉を加えて、さらによくもみ込んで下味を,つける。

２ししとうはへ夕を切り落とす。

３中華鍋を熱して油大さじ2をなじませ、①のえびを入れて大きく混ぜながら強火で妙め、えびの色が変わったら取り出す。

４　３の中華鍋に残りの油を足してにんにくの粗みじん切りを妙め、香りが出てきたら②のししとうを加えてさっと妙め合わせる。

５　４の鍋肌から水大さじ1を回し入れる。

蒸気が上がったら酒としょうゆを加え、強めの火加減で大きく混ぜながら余分な水分をとばす。

３のえびをもどし入れたら火を止め、中華鍋を大きくゆすりながら全体に味をからめるように余熱で仕上げます。
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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/06/post_19.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 14:03:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>なすとピーマンの妙めもの</title>
         <description>●材料(2人分)
なす…3本
ピーマン、赤ピーマン…各1個
油…大さじ
4山椒の実(乾燥品、花椒でもよい)…大さじ1
酒…大さじ2
しょうゆ…大さじ1

●作り方
１なすはへ夕を取って1.5cm幅の輪切りにする。

２ピーマンと赤ピーマンは縦半分に切ってへ夕と種を取り、横1cm幅に切る。

３中華鍋を熱して油大さじ3をなじませ、１のなすを入れて皮の色が鮮やかになり、ややしんなりとするまで妙めてざるなどにとって油をきる。

４　３の中華鍋に残りの油を足して山椒の実と２のピーマン、赤ピーマンを入れ、強めの火加減で大きく混ぜながら妙め合わせる。

５　４のピーマンに油がなじんだら、鍋肌から水大さじ3を回し入れる。

蒸気が上がったら酒としょうゆを加え、３のなすをもどし入れ、強めの火加減で大きく混ぜながら味を全体にからめて仕上げる。
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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/06/post_18.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 14:03:06 +0900</pubDate>
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         <title>鶏肉とスナップえんどうの妙めもの</title>
         <description>●材料(2人分)
鶏もも肉…100g
A[酒、しょうゆ…各小さじ1粗びぎ黒こしょう…少々]
片栗粉…小さじ1
スナップえんどう…80g
油…大さじ3
酒…大さじ2
しょうゆ…大さじ1

●作り方
１鶏肉は脱水シートではさんで冷蔵庫で2時間おいて余分な水分を取り除き、厚みを均一に切り開いてから1cm幅の細切りにしてボウルに入れる。

２　１のボウルにAの調味料を加え、手でもみ込んでから片栗粉を加えてさらによくもみ込んで下味をつける。

３スナップえんどうは筋を取って冷水にはなし、シャキッとしたら水気をきる。

４中華鍋を熱して油大さじ2をなじませ、３のスナップえんどうを入れて色鮮やかになるまで手早く妙めて取り出す。

５　４の中華鍋に残りの油を足し、２の鶏肉を入れて妙める。

６　５の鶏肉に薄い焼き色がついてきたら４のスナップえんどうをもどし入れ、鍋肌から水大さじ1を回し入れる。

７蒸気が上がったら酒としょうゆを加え、強めの火加減で大きく混ぜながら水分をとばし、味を全体にからませる。
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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/05/post_17.html</link>
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         <pubDate>Tue, 18 May 2010 14:02:52 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>はまちと大根の煮もの</title>
         <description>●材料(2人分)
はまち(刺し身用のさく)…200g
A[酒…小さじ1塩、こしょう…各少々]
片栗粉…大さじ1
大根…200g
油…大さじ1
酒、しょうゆ…各大さじ1
豆板醤…小さじ1
揚げ油…適量
ごま油…小さじ1
白髪ねぎ…適量

●作り方
１はまちは1cm厚さに切って長さを半分に切り、Aの調味料をふって手でもんで39から、片栗粉を加えてさらによくもみ込んで下味をつける。

２大根は皮をむいて乱切りにし、低温の揚げ油に入れて火を強めながら徐々に温度を上げていき、表面にシワがよるくらいまでじっくりと揚げて油をきる。

３　２の揚げ油に１のはまちをひと切れずつ落とし入れ、混ぜながら揚げて色が変わったら油をきる。

４中華鍋を熱して油をなじませ、２の大根と３のはまちを入れてさっと妙める。

５　４の中華鍋の鍋肌から水1カップを回し入れ、煮立ったら酒としょうゆ、豆&apos;板醤を加え、強めの火加減で大きく混ぜながら煮詰めて昧を全体にからめ、こま油を回し入れる。

６　５の煮汁が少なくなったら器に盛りつけ、白髪ねぎをのせて仕上げる。

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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/05/post_16.html</link>
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         <pubDate>Mon, 03 May 2010 14:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豚肉と里いもの妙め煮</title>
         <description>●材料(2人分)
豚バラ薄切り肉…100g
A[酒、しょうゆ…各小さじ1
粗びき黒こしょう…少々]
片栗粉…小さじ1
里いも…200ｇ
油…大さじ2
酒…大さじ1
しょうゆ、信州みそ…各小さじ1
万能ねぎ(小口切り)…大さじ1
一味唐辛子…少々

●作り方
１豚肉は食べやすい大きさに切ってボウルに入れ、Aの調味料を手でもんでから、片栗粉を加えてさらによくもみ込んで下味をつける。

２里いもはよく洗って蒸気の上がった蒸し器に入れ、15分ほど蒸す。

冷めたら皮をむいて4等分のくし形に切り・さらに長さを半分に切る。

３中華鍋を熱して油をなじませ、１の豚肉を入れて妙める。

肉の色が変わったら、２の里いもを加えてひと混ぜする。

４　３の中華鍋の鍋肌から水大さじ4を回し入れる。

蒸気が上がったら酒としょうゆ、信州みそを加え、強めの火加減で大きく混ぜながら煮詰め、全体にからめて仕上げる。

５器に盛りつけ、万能ねぎの小口切りと一味唐辛子をふりかける。
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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/04/post_15.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 14:02:17 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>冬瓜とキムチの妙め煮</title>
         <description>今回は・・・普通のレシピを書きます！


●材料(2人分)
冬瓜…400ｇ
白菜キムチ…40ｇ
鶏ひき肉…100ｇ
能ねぎ(小口切り)…大さじ1
油…大さじ2
酒…大さじ1
塩…小さじ1/2

●作り方
１冬瓜は厚めに皮をむいて1cm厚さのいちょう切りにし、ペーパータオルを敷いた蒸し器に並べて強火で10分ほど蒸す。

２キムチは粗く刻んでおく。

３中華鍋を熱して油をなじませ、鶏ひき肉を入れて色が変喝わるまで混ぜながら妙め、１の冬瓜と２のキムチを加えてさっとひと混ぜする。

４　３の中華鍋の鍋肌から水1カップを回し入れる。

煮立ったら、酒と塩を加え、強めの火加減で大きく混ぜながら煮詰めていき、水分が少なくなったら万能ねぎの小口切りを加えて仕上げる。
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         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/04/post_14.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 13:57:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>簡単なポテトグラタン</title>
         <description><![CDATA[シンプルで簡単な、ポテトグラタンのレシピです＾＾

<img alt="Poteto-gra.jpg" src="http://synergetik-therapie.info/images/Poteto-gra.jpg" width="200" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ 4～5人分 ）</Font>

じゃが芋 	中3～4個
生クリーム 	200ｃｃ
にんにく 	1～2片
とろけるチーズ 	好きなだけ
コンソメorブイヨン 	1個
塩コショウ 	少々

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

1、ふたの出来るフライパンや鍋に、4～5mmにスライスしたじゃが芋を入れます。

2、にんにくはスライスかみじん切りにし、じゃが芋の上に置きます。

3、生クリームを1パックと、固形ブイヨンを入れます。

4、蓋をして中火で煮立て、煮立ったら弱火にして15分～20分火にかけます。火を止め、軽く塩コショウで味付けします。

5、グラタン皿に移し、好きなだけチーズを乗せたらオーブンでチーズを焦がし、パセリを乗せて完成！

   ]]></description>
         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/03/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 11:47:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エビグラタンパイ</title>
         <description><![CDATA[パイ生地は、冷凍のものを使えば簡単に出来ます！

<img alt="ebi_pie.jpg" src="http://synergetik-therapie.info/images/ebi_pie.jpg" width="200" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】  （ 4人分 ）</Font>

冷凍パイシート 	2枚
エビ　 	20尾
マカロニ 	80ｇ
バター・小麦粉 	大さじ1と1/2
牛乳 	　2カップ
たまねぎ 	1/2個
マッシュルーム 	小1缶
塩・こしょう 	適宜
卵黄 	1個分

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

1、冷凍パイシートは室温に戻しておく。エビは背わたをとり、日本酒をかけておく。

2、鍋に多めの湯を沸かし、塩小さじ1を入れてマカロニを茹でる。茹で上がったらざるにあげ、水でさらし、水気を切っておく。

3、エビをさっと茹でる。玉ねぎは1ｃｍ角に切る。マッシュルームは水気をしぼっておく。牛乳はレンジで3分ほど温めておく。

4、鍋にバターを入れて中火にかけ、溶けたら小麦粉を入れ混ぜる。よく混ざったら熱い牛乳を一気に加え、泡だて器でかき混ぜる。

5、玉ねぎを入れ5分ほど火にかけ、塩・こしょうで味をつける。マッシュルーム、エビを加えて数分煮込む。マカロニを加えたらグラタンの出来上がり。

6、冷凍パイシートを半分に切り、めんぼうで薄く延ばす。グラタン皿にバターを塗り、グラタンをたっぷり載せ、パイシートをかぶせる。

7、卵黄をハケで塗り、200度に温めたオーブンで30分ほど焼いて完成！

]]></description>
         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/02/post_11.html</link>
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         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 10:49:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豆腐ときのこのネギ味噌グラタン</title>
         <description><![CDATA[お正月なので、和風なグラタンです！
<img alt="toufu_kinoko.jpg" src="http://synergetik-therapie.info/images/toufu_kinoko.jpg" width="200"/>

 <Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（2人分）</Font>

豆腐 	1丁
きのこ（何でも可）好きなだけ
塩・コショウ 	少々
●ネギ味噌 	大2
●マヨネーズ 	大2
●牛乳 	大2
ピザ用チーズ 	好きなだけ

 <Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

1、豆腐をしっかり水切りし、適当な大きさに切って器に入れる。

2、フライパンできのこを炒めて塩・コショウする。豆腐の上に、炒めたきのこを乗せる。

3、●を混ぜ豆腐にかけて、その上にチーズも乗せる。トースターで焼いたら、完成です。

]]></description>
         <link>http://synergetik-therapie.info/2010/01/post_12.html</link>
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         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 13:24:45 +0900</pubDate>
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